お知らせ一覧

2020.02.19活動・研究

糖尿病内科 2019年研究業績

当病院の糖尿病内科所属医師の研究活動一覧です。

 

武石 宗一医師が、アメリカ・サンフランシスコで開催された「第79回米国糖尿病学会議」にて、学会発表を行いました。

演者 武石 宗一
学会名 第79回米国糖尿病学会議
日時 2019年6月7-11日
場所 アメリカ・サンフランシスコ
演題 Comparison of personal vs. professional continuous glucose monitoring related to calibration

武石 宗一医師が、アメリカ・サンフランシスコで開催された「第79回米国糖尿病学会議」にて、学会発表を行いました。

演者 武石 宗一
学会名 第79回米国糖尿病学会議
日時 2019年6月7-11日
場所 アメリカ・サンフランシスコ
演題 Prediction abilities for a risk of hypoglycemia in glycemic variability metrics

武石 宗一医師が、仙台で開催された「第62回日本糖尿病学会年次学術集会」にて、学会発表を行いました。

演者 武石 宗一
学会名 第62回日本糖尿病学会年次学術集会
日時 2019年5月23-25日
場所 仙台
演題 CGMにおける5分毎測定時と15分毎測定時の血糖変動指標の値の比較検討

武石 宗一医師が、ドイツ・ベルリンで開催された「2019年国際糖尿病治療テクノロジー学会」にて、学会発表を行いました。

演者 武石 宗一
学会名 2019年国際糖尿病治療テクノロジー学会
日時 2019年2月20-23日
場所 ドイツ・ベルリン
演題 Early combination efficacy of vildagliptin in basal-bolus insulin therapy with metformin: randomized crossover study

武石 宗一医師が、ドイツ・ベルリンで開催された「2019年国際糖尿病治療テクノロジー学会」にて、学会発表を行いました。

演者 武石 宗一
学会名 2019年国際糖尿病治療テクノロジー学会
日時 2019年2月20-23日
場所 ドイツ・ベルリン
演題 Investigation of titration method in basal insulin therapy with vildagliptin + metformin using continuous glucose monitor: randomized crossover study

学会発表論文

武石宗一医師の論文が、日本糖尿病学会誌「糖尿病」に掲載されました。超速効型インスリンの効果を持続血糖モニターを用いて比較した論文です。

雑誌名:糖尿病
掲載年; 号数: ページ : 2020; 63: 1-8
タイトル:CGMを用いた強化インスリン療法における超速効型インスリンの効果比較
責任著者 筆頭著者:Soichi Takeishi
論文はこちら(PDF)

武石宗一医師の論文が、日本くすりと糖尿病学会誌「くすりと糖尿病」に掲載されました。用量調節期間中の持効型インスリンの効果を持続血糖モニターを用いて比較した論文です。

雑誌名:くすりと糖尿病
掲載年等: 2019; 8: 259-267
タイトル:CGMを用いた基礎インスリン療法におけるタイトレーション期間中の持効型インスリンの効果比較
責任著者 筆頭著者:Soichi Takeishi
論文はこちら(PDF)